NaLiveTop ホスト

この端末のパスキーを登録して、ログインします(Windows Hello の PIN・指紋・顔などで確かめます)。

パスワードでログイン

NaLiveTop ホスト

アプリに戻ってください(「NaLiveTop を開く」の確認が出たら許可してください)。アプリが開かなければ、 ここを押してアプリを開く。このタブは閉じてかまいません。

NaLiveTop ホスト
未接続

パスキーを登録すると、次からはパスワードを入れずに、Windows Hello(PIN・指紋・顔)などでログインできます。

ネイティブ版のホスト(host-app)が配信中です。この画面では音を出しません(出すと、参加者の声が PC の音声として本人に送り返されます)。 この画面は招待・承認・チャットに使い、「画面共有を開始」は押さないでください。

会議がありません

会議を始めると、配信・招待・画面と書き込みを使えます。会議は、メニューの「会議」の「この会議を終了」を押すまで続きます (配信を止めても続きます)。会議はいくつでも同時に開けます。

共有するもの

検索に合うものがありません

ウィンドウは WGC で取り込みます。ウィンドウの大きさが配信の解像度になります。途中で大きさを変えると、変え終わってから 1 秒ほどで新しい大きさに作り直します(視聴者の映像は一瞬途切れます)。最小化したウィンドウは共有を始められません。

画面を取り込まず、真っ白な画面を配信します。書き込みは「画面と書き込み」のタブで、この上に書きます(配信を始めると、このタブに切り替わります)。

停止中

映像

    音声
    録画
    映像

    音声

    視聴者に送る映像

    ホストの画面

    配信していません

    レイヤー

        表示

        使い方

        参加者の線は「書き込み先」のレイヤーに入ります。話題が変わったら「新しいレイヤー」で前の書き込みを隠し、 戻ったら「書き込み先」で選び直すと、そのレイヤーだけを出し直せます(「背景」にした 1 枚は、いつも残ります)。消しゴムでは、ホストはだれの線でも、参加者は自分の線だけを消せます。 ペンで右下から左上へ斜めに引いて自分の線を横切ると、その線(と引いた線)が消えます。 画面のタブ(上の並び。ホストアプリの Windows 版)を使うと、レイヤーはタブごとに分かれ、タブを切り替えると、そのタブの書き込みに切り替わります。 書き込みは各自の画面で映像に重ねて描くもので、配信の映像と録画には入りません(録画の方法が「録画用にエンコード」なら、録画には入ります)。

        招待 URL は、画面には頭だけを出します(配信・録画に映らないように)。「コピー」か「QR コード」で渡してください。 ショートカットバーの「招待 URL をコピー」と QR コードのボタンも、この設定で作ります(すぐコピーするか、QR コードを出します)。

          使える招待はありません

          送っている映像

          配信していません

            エンコードの統計

            アプリのログ

            
                        

            ログインとパスキー

              パスキーはまだありません。

                ホストのアカウント

                ほかの人も、このサーバーで自分の会議を開けます。名前を入れて足すと、その人がパスキーを登録する URL(1 回きり・30 分)が出るので、渡してください。 会議は始めたホストのもので、ほかのホストの画面には出ません(同時に別々の会議を開けます)。ここでは、ほかのホストの会議を終了できます。 「管理者にする」で、ほかのホストも管理者にできます(管理者は何人でも置けます。最初の管理者は外せず、消せません)。

                    待機室

                      参加者の画面共有

                          許可すると、全員の画面がその人の画面に切り替わり(ホストの画面は一旦見えなくなります)、「画面と書き込み」でその上に書き込めます。 画質は、名前の右の選択で、許可する前も共有中も変えられます(本人も変えられます。上げると、回線の弱い参加者には映像が止まりやすくなります)。

                          文字起こし

                          参加者

                          承認した人の一覧です(接続していない人も出ます。ページを読み直すと、招待 URL なしで入り直せるため)。 名前の右のボタンで、マイク・カメラ・チャットと書き込みを禁止・許可し(禁止しているものは斜線入りで赤。その人が入り直しても続きます)、 退出させられます(新しい招待がない限り入れません)。 「映像」で、その人に送る映像を指定できます(自動か、解像度とコマ数。上限に関係なく効き、720p・1080p の 60fps は指定だけで使えます。「▲ 上げる」「▼ 下げる」で 1 つずつ。「指定しない」で戻ります)。

                            まだ誰もいません

                            チャット

                            新しい会議を始める

                            このホストアプリは、自前の SFU の会議での「配信を開始」(高画質の配信)に対応していません。アプリを新しくすると使えます。ブラウザのホストの画面の画面共有は使えます。

                            会議は「この会議を終了」を押すまで続きます(配信を止めても続きます)。始めると、この画面はその会議に切り替わります。

                            映像のセット

                            上の行ほど優先です。視聴者ごとに、受けられる行のうち、いちばん上の行のコーデックで、映像の表示の大きさを覆う行を 1 本だけ受けます。 大きさ・fps・ビットレートはどれも上限です(取り込む範囲が小さければ原寸、送り側が追いつかなければ fps を下げます)。 この PC で作れるいちばん上の行(◉)は、見る人がいなくても送り、録画にも使います。

                                条件の書き方

                                ふつうは書きません(大きさは、視聴者の表示の大きさで自動で選びます)。例外だけを && でつないで書きます(全角でも構いません)。 大きさは単位を付けず、実画素(CSS ピクセル × devicePixelRatio)で書きます。

                                • hwdec: 視聴者がこのコーデックをハードウェアで解けるときだけ(ソフトウェアで解く端末は、下の行に回る)
                                • hwenc: この PC がこのコーデックをハードウェアでエンコードできるときだけ
                                • view>=2560x1400: 視聴者の映像の表示が、幅・高さともこれ以上のときだけ
                                • src>=2560x1400: 取り込む範囲が、幅・高さともこれ以上のときだけ

                                招待 URL の QR コード